しおり道楽 - My bookmark collection -
私の収集した栞を紹介します。
09 | 2016/10 | 11
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スペイン(Spain)Ⅷ②
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「サン・ジョルディの日」あれこれ。

2枚目の独特なイラストの栞はスペイン語表記ですが、裏面は同じデザインでカタロニア語表記。
最後の栞の「ciu」は、政党連合みたい(現在は解散)。

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サン・ジョルディがテーマの子供たちの絵。

最後のものは4歳の作品。私より上手いんじゃなかろうか。



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大阪ほんま本大賞
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大阪ほんま本大賞のしおりです。(店頭配布/10月28日入手)

今や各都道府県にあるんじゃないか?というぐらいの本屋大賞地域版。

2013年から始まった大阪ほんま本大賞は、

①大阪に由来のある著者・物語であること。
②文庫であること。
③著者が存命であること。

の条件を満たす作品が対象です。

今年は増山実さんの「勇者たちへの伝言」(角川春樹事務所)が受賞。

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裏面。
今年からノンフィクション部門を対象にした特別賞が設立され、
「大阪を古地図で歩く本」(KAWADE夢文庫)が受賞。


しおり情報

〈全国・書店〉 ちょっと情報が古いですが、現在発売中の「別冊マーガレット11月号」の付録にマグネット栞。



スペイン(Spain)Ⅷ①
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5度目の交換です。

「僕だけがいない街」(三部けい)
「青の祓魔師」(加藤和恵)
「おやすみプンプン」(浅野いにお)
「デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション」(浅野いにお)

「キジトラ猫の小梅さん」(ほしのなつみ)
「七つの大罪」(鈴木央)
「ノラガミ」(あだちとか)
最後のは、日本風のマンガを描くスペインの漫画家コンビの作品「ATRAVES DEL KHAMSIN」

小梅さんも翻訳されているのは驚き。可愛くて好きな作品です。

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左3枚はSATORI社のしおり。

「Lavida de Budori Gusko」(「グスコーブドリの伝記」、宮沢賢治)
「En el Japon fantasmal」(「霊の日本にて」?、ラフカディオ・ハーン)
「Cuentos tradicionales de Japon」(「日本の昔話と伝説」、リチャード・ゴードン・スミス)

リチャード・ゴードン・スミス(1858-1918)は、明治期の日本に来たイギリス人です。

最後は村上春樹さんの「アフター・ダーク」。



パンダ
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パンダのしおりです。

今日28日は、ジャイアントパンダが初めて来日した日。
(1972年、上野動物園のランランとカンカン。初公開は11月5日。)

兵庫県では神戸の王子動物園にタンタンがいますが、
まだ一度も観たことはないです。動物園自体、最後に行ったのっていつだろう・・。


左:岩合光昭さん撮影のパンダ。上部変形栞。(新書挿入/朝日新書/2007年10月)

創刊1周年記念です。この月は黒柳徹子・岩合光昭共著の「パンダ通」も新刊で出ています。

右:映画『パンダフルライフ』のしおり。(店頭配布/2008年)

映画&和歌山観光の宣伝になっています。



スペイン(Spain)Ⅶ
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新たにスペインのコレクターさんとトレード。

コレクションしている作品や著者をいろいろ挙げて貰ったのですが、
ほとんど持っていなくて、5枚ずつの交換に。
外人作家さんの栞ってほとんど配布されていないもんね~。

左端はスペインの赤十字社(Cruz Roja)の栞。里親制度の広告です。

次は、Vejer(ベヘール・デ・ラ・フロンテーラ市)の観光栞。ジブラルタル海峡を見下ろす丘の上にある町です。

最後は映画『minions』のキャラクター達。
裏面は、2016年から17年のカレンダーになっていて、Burgos(ブルゴス)市の図書館の栞っぽい。



本が好き
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“本が好き”のしおりです。(店頭配布/10月19日入手)

インパクトのあるデザイン。

何の栞かというと、
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出版物に軽減税率を訴える運動です。

個人的には、10%を超えるときは食品や本に導入して欲しいかな。

栞コレクターとしては、再版制度の死守のほうが大事。
これ以上地方書店が潰れると困っちゃう・・・。




ブラジル(Brazil)Ⅳ③
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ブラジル南部の都市ポルト・アレグレで開催されているブックフェアのしおりです。

45回(1999)、46回(2000)、54回(2008)。
最後のはよく見ると、本を積み上げてできている家です。

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44回(1998)、47回(2001)、52回(2006)。

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ブックフェアと全く関係ありませんが、KUMONのしおり。




同居人はひざ、時々、頭のうえ。
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「同居人はひざ、時々、頭のうえ。」のしおりです。(店頭配布/COMICポラリス/10月19日入手)

原作:みなつき、作画:二ツ家あす。

以前に配布されたものと、99%同じなのですが、
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裏面が違います。
といっても、下端の「コミックス1巻大好評発売中!」が「コミックス1・2巻大好評発売中!」に変わっただけ。

イラストも可愛いし、栞を配布してくれて嬉しいのですが、
裏面の4コマぐらい変えて欲しいな、と。





ブラジル(Brazil)Ⅳ②
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ブラジルの出版社・Belas Letras社の栞あれこれ。

最初のは海外では有名なデザインです。

元ネタは「KEEP CALM AND CARRY ON」という文言で、第2次大戦中にイギリス政府が制作したポスター。
訳すと「落ち着いて普段の生活を続けよ」とか「冷静に戦い続けよ」とかいう意味だそうで、
そのまま使われたり、この栞のようにパロディにされています。

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引き続きBelas Letras社。

最後のは出版物の宣伝。
カナダのロックバンド、ラッシュのドラマーで作詞も担当しているニール・パートの作品。

タイトルは「ゴースト・ライダー 癒しの旅」。
ニール・パートは家族を事故や癌で相次いで失い、一時表舞台から姿を消していたそうで、
もしかしたらその際の話かもしれません(バイクの一人旅が趣味)。



光文社新書
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光文社新書15周年フェアのしおりです。(店頭配布/光文社/10月19日入手)

15年間に848点が刊行され、そのうち8作品の文章が抜粋され栞になっています。

848点のうち私が読んだ作品は・・・・ほとんどない。。。

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これは読みました。(店頭配布/光文社/2005年?)


しおり情報

〈全国・雑誌〉 「月刊YOU11月号」(集英社)の付録に「おそ松さん」クリアブックマーカー。


ブラジル(Brazil)Ⅳ①
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ブラジルのコレクターさんと交換(4人目)。

cultura書店のしおりです。(右端は違いますが)

1枚目はウディ・アレン。cosacnaify社の本の宣伝。
多分日本では「ウディ・アレンの映画術」(エリック・ラックス著)というタイトルで出版されている作品だと思います。

以降は書店オリジナル。

マシャード・デ・アシス(1839-1908):ブラジルを代表する作家。代表作「ブラス・クーバスの死後の回想」など。

オスカー・ワイルド(1854-1900):アイルランドの作家。「サロメ」「ドリアン・グレイの肖像」など。

フェルナンド・ペソア(1888-1935):ポルトガルの詩人。「不穏の書、断章」「ポルトガルの海」など。

アドルフォ・ビオイ=カサーレス(1914-1999):アルゼンチンの作家。「モレルの発明」など。

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引き続きオリジナル。

最後のは日系のViviani Fujiwaraさんの作品「Harumi」。



名探偵コナン
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名探偵コナン『純黒の悪夢』のしおりです。(付録/小学館/10月19日入手)

今週発売の「週刊少年サンデー47号」の付録。

ブルーレイ&DVD発売記念とのこと。



スペイン(Spain)Ⅵ③
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演劇のしおり。

「L'AVAR」(「守銭奴」モリエール作):主役を演じるのはJoan Pera。

「SIMON BOCCANEGRA」(ヴェルディの「シモン・ボッカネグラ」):リセウ大劇場でのオペラ。

「PATATU」:ファミリー向けの演劇?

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こちらは「サン・ジョルディの日」関連。

左端は障がい者福祉団体のしおりのようです。
「Sant Jordi 2013」の点字表記もされています。

アルファベットと数字なので、当然のことながら日本とほぼ同じですね。
(多分大文字の前の表記だけ違うっぽい)

右端はサン・ジョルディに合わせた児童文学のブックフェアみたい。



『ボク妻』
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映画『ボクの妻と結婚してください。』のしおりです。(文庫挿入/講談社/10月15日入手)

最近、2か月ごとに映画の栞を挿入している講談社文庫。
今月の新刊から『ボク妻』になっています。

織田裕二さん、吉田羊さん主演。
原作は樋口卓治さん。

来月5日から公開です。



スペイン(Spain)Ⅵ②
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ブックフェアのしおり。連続図柄になっています。

各言語の文字で膝を抱えて座る人(?)が描かれています。

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本絡みのしおり。

左:claret書店の店内風景。

右:翻訳者・通訳者の協会のしおり。



千原せいじさん
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千原せいじさんのしおりです。(新書挿入/小学館/16年8月)

小学館よしもと新書の「がさつ力」(千原せいじ・著)の挿入しおり。
古本屋で栞を見つけて思わず購入。

買っておいて何ですが、
一番苦手なタイプの人。人見知り人間の天敵ですね~。

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こちらは吉本の芸人さんのしおり。

陣内さんが座長の「横丁へよーこちょ!」「湯けむりパラダイス!」(店頭配布/朝日放送/2008年)

又吉直樹さん。「笑いと平和の百冊シリーズ冬のフェア」(店頭配布/吉本興業/2013年)






スペイン(Spain)Ⅵ①
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ほぼ毎月交換しているスペインのコレクターさんと4度目。

日本でも出版されている作品です。

「トラッシュ」(アンディ・ムリガン)
上「ハリー・クバート事件」(ジョエル・ディケール)
「カジュアル・ベイシンガー突然の空席」(J.K.ローリング)
「シヴァ 狼の恋人」(マギー・スティーフベーター)

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ちょびっと日本絡み。

左:アメリカの日系女性作家、ルース・オゼキの作品。

中:小さな招き猫を持った女性。作品の内容はあまり日本とは関係ないみたい。

右:タッパーを使ったテイクアウト・メニュー(お弁当)の本。 そういえば最近ヨーロッパで日本のお弁当の習慣が人気ってTVでやっていた気が。
  日本のお弁当の写真が載ってますね。




駿台文庫
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「祈 合格」しおりです。(店頭配布/駿台文庫/10月8日入手)

裏面は2017年版の問題集の宣伝と、桜の写真。

このシリーズ、デザインが毎年同じなので入手したつもりになりがち。

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過去シリーズ。2011年版から2015年版まで。

あれ?2016年版がない!




ギリシャ(Greece)Ⅳ⑤
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ΠΑΤΑΚΗ(patakis)社が2006年ごろから毎月配布しているシリーズだそうです。

2枚目はユニセフの宣伝みたい。

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2枚目はホルヘ・ルイス・ボルヘス。

3枚目は、英訳すると「Bring Back Our Girls(私たちの少女を返して)」。
ボコ・ハラムの女生徒拉致事件に抗議する、ソーシャルメディア上で展開された運動です。

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配布されるのは月に1枚とは限らないようですが、
時事問題、本の宣伝、風景写真、とバリエーションに富んだ図柄になっています。




タカナシ乳業
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タカナシ乳業(株)のしおりです。(店頭配布/タカナシ乳業/10月8日入手)

インパクトのあるデザインと、牧歌的なイラスト。

それぞれ、「果肉ミルクさがほのか」と「まるっとまるごと北海道5.0のむヨーグルト」の宣伝です。

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紀伊國屋書店で配布されています。



ギリシャ(Greece)Ⅳ④
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IANOS社のしおり。ギリシャの詩人・小説家。

左:ニコス・カザンザキス(1883-1957)、代表作「その男ゾルバ」。
右:Νικοσ Καββαδιασ(1910-1975)

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ASVOS社のしおり。

マーク・トウェイン(アメリカ作家、1835-1910)
ジョージ・オーウェル(イギリス作家、1903-1950)
リチャード・フランシス・バートン(イギリス冒険家、1821-1890)
オラウダ・イクイアーノ(ナイジェリア出身、奴隷から自由身分になったイギリスの作家、1745-1797)

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イマヌエル・カント(プロイセン哲学者、1724-1804)
ギュスターヴ・フローベール(フランス作家、1821-1880)
ライナー・マリア・リルケ(オーストリア詩人・作家、1875-1926)





松方コレクション展
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現在開催中の松方コレクション展のしおりです。(店頭配布/神戸市立博物館/10月8日入手)

現在の川崎重工業の初代社長に就任した、松方幸次郎(1866-1950)による膨大なコレクション。

しかしその後の金融恐慌により国内保管の作品は銀行の担保となり散逸。
(皇室に寄贈した浮世絵8200点は散逸を免れ、現在東京国立博物館・蔵)

海外保管作品のうち、ロンドン(約950点)は火災で焼失。
フランス(約400点)は第2次大戦時にフランス政府が接収。

後にサンフランシスコ講和条約により、一部を除き寄贈という形で返還されましたが、
その際、特別な美術館を作るという条件が付けられ、設立されたのが世界遺産となった国立西洋美術館です。

ところで松方幸次郎は神戸の政財界の巨頭だったということもあり、
(川崎は地名じゃなく、創業者の川崎正蔵にちなむ)
前回の大規模展覧会は神戸市制100年を記念した平成元年。
今回は神戸開港150年プレイベントとして開催です。

今回、返還が叶わなかったロートレックの「庭に座る女」(しおりの作品)など5点も来日。
約160点の見応えある展覧会となっているとのこと。

これは観に行かないと!

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こちらはロートレックの「女道化師 シャ=ユ=カオ」。(店頭配布/サントリーミュージアム天保山/2007年)



ギリシャ(Greece)Ⅳ③
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古典的作品を現代の作家がリライトしたシリーズ。

「リア王」(シェイクスピア): イタリアの女性作家がリライト。

「アンティゴネ」(ソポクレス): イギリスのアリ・スミスがリライト。

「鼻」(ゴーゴリ): イタリアのアンドレア・カミッレーリ。

「シラノ・ド・ベルジュラック」(ロスタン): イタリアのステファノ・ベンニ。

「罪と罰」(ドストエフスキー): イスラエルのアブラハム・B・イェホシュア。

「海底二万里」(ヴェルヌ): アメリカのデイヴ・エガーズ。

「いいなづけ」(マンゾーニ): イタリアのウンベルト・エーコ。



スヌーピー家計簿
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スヌーピーの大型変形栞です。(付録/KADOKAWA/10月6日入手)

「SNOOPYかんたん家計簿2017」の付録です。

裏面は別イラストで定規仕様。

今、気づきましたがKADOKAWAだったら、ニコニコカドカワ祭りの栞が貰えたんじゃね?
聞いてみれば良かった・・・。

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過去(2013-2016年版)の付録栞。

家計簿はパソコンで管理するので、使ってないんだけどね。



ギリシャ(Greece)Ⅳ②
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連続図柄しおりです。

こういうジャンルをPUZZLEというみたい。
PUZZLEが好きって言われて、数独なんかの栞を送ってしまってた・・・。

下部にはギリシャの作家や軍人が描かれています。

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カラフルな牛の2連しおり。

邦題「でも、これがアートなの?芸術理論入門」(シンシア・フリーランド著)。



『怒り』未来屋Ver,
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映画『怒り』のしおりです。(店頭配布/未来屋書店/10月2日入手)

以前紹介した全7種を1枚に凝縮したデザイン。

吉田修一・原作、李相日・監督。

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同じ原作者&監督による作品『悪人』。(店頭配布/未来屋書店/2010年)



ギリシャ(Greece)Ⅳ①
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4回目の交換。

ποταμοσ社(potamos)から出版された「SEX」について書かれた本。
2枚目が好み。

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1枚目が男性寄りだったので・・。
ギリシャの雑貨屋さんのしおりです。




黒子のバスケ
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藤巻忠俊さんの漫画「黒子のバスケ」のしおりです。(付録/集英社/10月2日入手)

発売中の「ジャンプGIGA Vol.3」の付録。

小さな付録がたくさん付いている雑誌で、見落としてました。
栞の切り取り線を無視した、下端の主人公のデザインが良いですね。



スペイン(Spain)Ⅴ③
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変形栞あれこれ。

以前、冬野菜Ver.を紹介しましたが、こちらは直訳すると「夏に私たちを食べる」という本の宣伝しおり。

プラム、スイカ、ナス、トマトです。

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左:スペインの作家Ana Garcia-Sinerizの「la banda de Zoe」シリーズの1作。イラストはJordi Labanda Blanco。

中:ドイツの作家David Safierの「Una familia feliz(幸せな家族)」。

右:スペインの作家エドゥアルド・メンドサの「El asombroso viaje de Pomponio Flato」。

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バナナ:「SIMIOCRACIA」(Aleix Salo作):マンガ作品。

トラクター:アメリカでの原題は「Black Heels to Tractor Wheels」。Ree Drummond著。

ラフ画:「MANOLITO GAFOTAS」(Elvira Lindo著、Emilio Urberuageイラスト)




図書カードNEXT
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図書カードNEXTのしおりです。(店頭配布/9月10日入手)

磁気式からQRコードを利用した紙製カードになったそうです。
QRコードでアクセスすると、残高のほか使用時の日時や書店名が分かるとのこと。






プロフィール

kodamada

Author:kodamada
栞収集歴:2003年?
性別:男性
年齢:アラフォー
居住地:兵庫県

I am a bookmark collector from Japan.
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